Tuesday, December 1, 2009

Twitter for Gruppled Lockinfo


Gruppled LockinfoつかっててTwitterを表示したい人へ。

ところで、Blogのコメントで質問をされても返事をするかわかりません。
仕事の依頼は御遠慮ください。
ちなにみわたくしは最早GruppledもLockInfoも使ってませんし、LockInfoは購入もしてないので今後の改修もとくにしません。



さて。

てっとり早く導入する方法。
Cydiaからlockinfoとclockhideとgitをインスコロール。
git はdeveloper modeじゃないと表示されない(たぶん)。(sudo apt-get install git でもオケ)
terminalあるいはsshでログインして次のコマンドを実行。
$ mkdir src
$ cd src
$ git clone git://github.com/takuo/iPhone.git
$ cd /Library/Themes/
$ sudo ln -s ~/src/iPhone/WinterBoard/GruppledLockInfo.theme .

git cloneでいらんもんまで取得されてますが気にしないか、消すかする。
WinterBoardのテーマセレクタで有効にする。

設定(抜粋)
GruppledLockInfo.theme/Bundles/com.ashman.LockInfo/config.js
 var sections = [
"Clock",
"Weather",
"Mail",
"Calls",
// "Voicemail",
"SMS",
// "Twitter",
"Calendar",
];

"// Twitter", のコメントをはずす (// を消す)

var twitter_username = "";
var twitter_password = "";

アカウント情報を入れる
その他適当に。

たぶんこんだけで表示されます。


今使ってるテーマにインテグレートしたい人はそれなりに知識ありそうなので勝手にやってください。
js/init.js の case "Twitter": あたりをごっそりコピる。
js/twitter.js をコピー、lockinfo.html でロードなりしてやればいいかと。
あーあと、strings/ja.jsだけでしか定義してない変数呼んでるので注意。

js/twitter.jsの著作権は放棄しませんが、改変再配布などは御自由にどうぞ。

ついでにお天気の都市名を日本語にしたい方は strings/ja.js の
var string_city_names = { "yokohama":"横浜" };

となってるとこで連想配列を定義すればいいです。
var string_city_names = { "yokohama":"横浜", "tokyo":"東京" };

みたいな。これは js/weather.js にも手を入れて実装しております。

なにか情報が足りないようでしたらTwitterなどで聞いてみてください。

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